ニセ出会い系サイト運営で社長ら12人逮捕

悪質な出会い系サイト

男性会員がいないにもかかわらず女性会員から金をだまし取ったとして、出会い系サイト運営会社の社長ら12人が逮捕されました。

 

サイト運営会社社長・●●●●容疑者(27)やアルバイトの●●●●容疑者(20)らは、男性会員に関する情報の手数料として46歳の女性ら4人から約1300万円をだまし取った疑いが持たれています。

 

警視庁によりますと、サイトには男性会員がおらず、アルバイトが会員を装い、「自分は金を払った。会えるまで一緒に頑張ろう」などと甘い言葉で女性に入金を促していました。

 

12人のうち6人は容疑を否認していて、警視庁は、これまでに約1億円を売り上げたとみて調べています。

 

“ニセ出会い系サイト”運営で社長ら12人逮捕

 

これは、氷山の一角だと思います。
このような詐欺まがいの悪質な出会い系サイトは数え切れないほどあります。

 

これは、インターネット上でのことですので、相手に直接会っていないことを逆手に取った詐欺行為ですよね。

 

皆さんは、このような悪質出会いサイトに騙されないようにしてください。

 

 

たまたまメールに届いたURLから、知らないような出会い系サイトに登録などしようものなら・・・大変なことになります。

 

 

今回のような会社ぐるみの悪質行為は、様々な出会い系サイトで行われていると思います。
特に、警察に許可願いもしておらず・・・身分証の確認などをしていないようなサイトなど。

 

その点、ラブサーチは・・・
2008年12月1日に改正された出会い系サイト規制法において、すべてのインターネット異性紹介事業者に対して、事業を行うための届出が義務付けられました。ラブサーチを運営する株式会社オープンサイトでは、2008年12月に事業者としての届出を行い公安委員会より出会い事業者としての認定を受けました。

 

事業者番号は次のとおりです。
インターネット異性紹介事業 届出・認定済み:認定番号 30080002001

 

このように認定されています。

 

 

皆さんは、まだわけのわからない悪質な出会い系サイトなどを利用されますか???

 

同じ出会いを探すなら、安心・安全な優良出会い系サイトのラブサーチを使いませんか?
もちろん、皆さんの選択の自由はありますので、お任せします。

ニセ出会い系サイト運営で社長ら12人逮捕関連ページ

出会い系サイト被害 電話相談
出会い系サイトを利用した際の被害相談についてのニュースです。
出会い系被害4300万円
岡山市内の男性が出会い系サイトを通じて約4千万円をだまし取られたとして、岡山弁護士会の弁護士でつくる「出会い系等被害対策弁護団」がサイト運営会社に返金を求めている。
健全サイトに潜むわな
不特定多数と交流できるインターネットの「コミュニティーサイト」を通じ、18歳未満の子どもが性被害などに遭う事例が相次いでいる。
出会い系相手は「サクラ」 720万返還命令
出会い系相手は「サクラ」 720万返還命令された悪質な出会い系サイトのニュースをご紹介。

 
ラブサーチ TOPへ ラブサーチ お問い合わせ サイトマップ